災害福祉支援活動について

大規模災害医療活動訓練@大阪 模擬患者の募集について 

7月12日まで募集期限を延長しました!

日本ソーシャルワーク教育学校連盟では、下記の訓練に模擬患者として参加してくださるボランティアを募集します。
学生・教員・社会福祉協議会・福祉現場等の皆様、どなたでも参加OKです。

目の前で大規模な災害が起こったとき、どうしたらいいのでしょう?
今回の訓練は、実際の病院等の中で、一定の想定の下で行われますので、
災害時の医療や支援の実地に近い訓練を体験できるめったにない機会です。
災害時の支援ボランティアを希望する方、福祉を志す方、福祉関係に携わる方など、この機会に体験してみませんか。ぜひご協力、ご参加をお願いします。

大阪府主催 大規模地震時医療活動訓練(災害派遣医療チーム(DMAT)大規模訓練)模擬患者の募集について ≫概要

■募集の内容
・日時:2017年7月29日(土) 時間は会場により異なります
・対象:基本的に誰でもOK 学生(社会福祉学科等に限らず)、教員、福祉系職種の皆様、大阪府内外のボランティア 他
・待遇:ボランティア(交通費昼食等支給無し)
・人数:約20か所より希望あり(5人〜50人)、計約300人(現在調整中)。
・会場:大阪府内の災害拠点病院、広域医療搬送拠点(伊丹空港、八尾空港)、市町村の救護所や避難所など
*交通費、昼食(弁当等)は出ません。
*学生を引率される教員は見学が可能です。

■申込方法
申込フォームから、必要事項をご記入の上、お申込みください。
・募集受付期間(予定):6月12日(月)〜7月12日(水)
・できるだけ、団体(学校、ゼミ等)でまとめてお申込みください。
※上記のフォームは、セキュリティ機能SSLが使用されています。
※キャンセルは、7月12日(水)までにソ教連災害担当メール(kenshu@jaswe.jp)にてお知らせください。
各会場へ登録をするため、7月13日(木)以降のキャンセルはお控えください。